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宍戸錠の若い頃の画像は?ほっぺ整形除去の理由と現在の病名や死因も

こんにちは!ヨウコママです。

先ほど驚きの悲報が飛び込んできました。

昭和の代表的大スターの一人、宍戸錠さんが86歳でお亡くなりになったというニュースです。

「エースのジョー」の愛称で親しまれ、アクションスターとして大活躍した宍戸錠さん。

トレードマークのふっくらしたほっぺは、実はあくの強さを出すため豊頬(ほうきょう)手術だったと発表し、除去施術をしたことも大きな話題になっていましたよね!

そんな宍戸錠さんについて今回「宍戸錠の若い頃の画像は?ほっぺ整形除去の理由と現在の病名や死因も」と題しまして、宍戸錠さんの若い頃の画像やほっぺ整形除去の理由と現在での病名や死因についてなど気になるところをまとめたいと思います。

ではさっそく、本題に入って行きましょう!

宍戸錠の若い頃の画像は?

宍戸さんは174センチの高身長と甘いマスクで当初は二枚目路線で俳優としてデビューしました。

デビュー当時から甘いマスクで人気はあったようですが、他の俳優とは違った”あく”を出すため、会社に内緒で頬にシリコンを入れ膨らませる整形手術を行ったそうです。

整形前と思われる写真を乗せてくれているTwitterを発見しましたのでご紹介したいと思います。

普通にイケメンですよね。むしろ整形しないほうがイケメン度が高いと思うのは私だけではないと思います。

整形後の若い頃の画像として

といったように、多くの作品に出演していて、多くの方がツイートしてくれていました。

これを見てもわかるように、宍戸錠さんはシリコンをいれたことで、仕事の幅が広がり、格段に仕事が増えたそうですので、整形して大成功だったと言えると思います。

ほっぺ整形除去の理由と現在の病名や死因も

次に、宍戸錠さんのトレードマークとなっていたほっぺ整形除去の理由と現在の病名や死因についても見て行きたいと思います。

ほっぺ整形除去の理由について

宍戸錠さんがほっぺの除去手術をしたのは2001年だそうです。

理由についてははっきりとしたことは公表されていませんが、45年以上に渡って入っていたシリコンが石灰化したことが原因なのではないか、と言われています。

2001年といえば宍戸錠さんは67歳ですので、理由もなくわざわざ大変な手術に望まれるのとも考えにくいですよね。

現在の病名や死因について

宍戸錠さんの病名や死因について、はっきり公表されていません

ニュースの報道によると、世田谷区の自宅で倒れているのを家族が見つけて、その場で死亡が確認されたとの事でした。

 宍戸錠さんは2006年頃に心不全と診断されていたようで、もしかすると病名は心不全で、死因は「心不全の悪化」という可能性もありそうです。

こちらは新たな情報がわかり次第追記したいと思います。

宍戸錠のプロフィール

本名:宍戸 錠
生年月日:1933年12月6日
没年月日:2020年1月21日(86歳没)
出生地:大阪府大阪市北区
身長:174cm
血液型:B型
(主な出演作品)
1955年:『警察日記』でデビュー
1959年:『ギターを持った渡り鳥』
1960年:『拳銃無頼帖 抜き討ちの竜』、『海から来た流れ者』
1961年:『ろくでなし稼業』
1994年:『私立探偵濱マイク』シリーズ

昭和を代表する名俳優の宍戸錠さん。

ご冥福をお祈りしたいと思います。

まとめ

今回「宍戸錠の若い頃の画像は?ほっぺ整形除去の理由と現在の病名や死因も」と題しまして、宍戸錠さんの若い頃の画像やほっぺ整形除去の理由と現在での病名や死因についてなど気になるところについてまとめましたが、いかがでしたでしょうか。

宍戸錠さんのご冥福をお祈りしたいと思います。

では今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。